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🚀 クイックスタート

5分でSlackからSalesforce開発を始められます。

ステップ1: Slackワークスペースにインストール

Slack管理者が以下のリンクをクリックするだけで完了します。外部リソースの追加やアクティベーションは不要です。

  1. LPの「Slackに追加する」ボタンをクリック
  2. Slackの権限確認画面で「許可」をクリック
  3. インストール完了

ステップ2: Salesforce Orgを接続

OAuth認証で接続。クレデンシャル保存は不要です。

/savi connect prod

上記コマンドをSlackチャネルで実行すると、Salesforce OAuth認証画面が表示されます。ブラウザで認証を完了すると、自動的にorgが接続されます。

prod の部分は org alias となります。別のorgを追加する場合は /savi connect dev など、異なるaliasを指定してください。

対応するEdition: Enterprise, Unlimited, Developer, Professional Edition (APIアドオン必須)。Professional Editionを使用する場合は、管理者がAPIアクセスのアドオンを有効化してください。

ステップ3: AIに話しかける

Slackのチャネルまたはサイドパネルで自然言語で指示してください。

例:

Saviがコンテキストを理解して、検索、コード生成、デプロイなどを実行します。

次のステップ

問題が発生した場合: app-support@under-the-edge.com にお問い合わせください。