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SlackからSalesforceを操る
AIナビゲーター

SaviはSlack上で動くSalesforce開発アシスタント。
管理者がURLをクリックするだけ、数分で導入完了。
AIがソース検索、コード生成、デプロイまで実行します。

# dev-sandbox
あなた AccountTriggerのテストカバレッジ確認して
Savi 🔍 sandbox-devのカバレッジを確認中...
Savi AccountTriggerHandler: 87% ✅ AccountTriggerTest: 12メソッド
あなた カバレッジ低いメソッドだけリストアップして
Savi 📋 未カバー行: handleAfterUpdate L.45-52, validatePhone L.89-96
SOQL実行結果
SOQL実行
Slackから直接クエリを実行して結果を確認
AIコード生成
AIコード生成
自然言語の指示からApex・メタデータを自動生成
デプロイ成功
ワンクリックデプロイ
生成したコードをその場でorgにデプロイ
3ステップで即開始

管理者がURLをクリックするだけ。数分で導入完了。

01

SlackにSaviを追加

ワークスペースにSaviをインストール。管理者権限があれば30秒で完了。

02

Salesforce orgを接続

管理者がインストールURLをクリックしてパッケージを追加。そのまま /savi connect でOAuth認証。

/savi connect prod
Salesforce OAuth接続
03

AIに話しかける

サイドパネルまたはチャンネルで自然言語で指示。Saviが実行します。

自然言語でコード生成
Salesforce開発をSlackから

面倒な画面遷移は不要。Slackの会話の中で、すべて完結します。

メタデータ検索

Apexクラス、トリガー、LWC、Flowなどを自然言語で検索。正規表現いらずで必要なソースを瞬時に発見。

メタデータ検索結果

コード生成

Claude AIがApex、LWC、SOQLを生成。既存コードのコンテキストを理解した上で、ベストプラクティスに沿ったコードを提案。

AIコード生成結果
🚀

ワンクリックデプロイ

生成したコードをその場でMetadata APIデプロイ。Validation Onlyのチェックデプロイにも対応。

変更サマリー
デプロイ成功
📊

SOQL & Anonymous Apex

SOQLクエリの実行やAnonymous Apexの実行もSlackから直接。データ確認やスクリプト実行が会話の流れで完結。

SOQL実行結果
🏢

マルチorg対応

aliasで複数orgを管理。「prodのApex一覧」「sandboxにデプロイ」— AIが会話から接続先を自動判定。

マルチorg管理
🤖

Agent UI対応

Slackのサイドパネルでメンション不要の連続会話。会話の文脈を維持したまま複数の作業を依頼可能。

Agent UIサイドパネル
📊

Audit Canvas

Org単位での操作履歴をCanvasで可視化。誰がいつ何をデプロイしたのか、複数のorgの変更を一目で追跡可能。

シンプルな料金体系

チーム規模に合わせて選べるプラン。まずは無料でお試しください。

Free
個人開発者・お試し向け
¥0
ずっと無料
  • 1 Salesforce org接続
  • 月30メッセージ
  • メタデータ検索
  • SOQL実行
  • コミュニティサポート
無料で始める
Standard
少人数チーム・フリーランス
¥9,900 /月
税込・ワークスペースあたり
  • 5 Salesforce org接続
  • 月500メッセージ
  • 全機能利用可能
  • コード生成 & デプロイ
  • Anonymous Apex実行
  • Audit Canvas
  • チーム5名まで
  • メールサポート
今すぐ申し込む
Enterprise
大規模チーム・SIer向け
お問い合わせ
カスタム見積り
  • 無制限org接続
  • 無制限メッセージ
  • 全機能利用可能
  • Audit Canvas
  • 専用サポート担当
  • SLA保証
  • カスタム機能開発
お問い合わせ
ドキュメント

導入からカスタマイズまで、必要な情報をすべてカバー。

🏁

クイックスタート

インストールからorg接続、最初のコマンド実行まで5分で完了するガイド。

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📚

コマンドリファレンス

Saviの全コマンドと自然言語での指示例を網羅したリファレンスガイド。

読む →
🔐

セキュリティ & 権限

OAuth認証フロー、トークン管理、データの取り扱いについての詳細。

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よくある質問

導入は大変ですか?
いいえ。Salesforce管理者がインストールURLをクリックするだけで、外部クライアントアプリ(ECA)が数分でセットアップされます。orgにカスタムオブジェクトなどの重いリソースは追加されません。あとはSlackで /savi connect を実行してOAuth認証すれば即利用開始できます。
セキュリティは大丈夫ですか?
OAuthトークンはAES-256-GCMで暗号化して保存されます。Saviはお客様のSalesforceデータを保存・学習に使用しません。APIアクセスはSalesforceの標準的な権限モデルに従います。
複数のSalesforce orgを接続できますか?
はい。alias(例: prod, sandbox, dev)を使って複数のorgを管理できます。「prodのApexクラス一覧」のように話しかけるだけで、AIが適切なorgに接続します。
どのSalesforce Editionで使えますか?
API アクセスが有効なすべてのEdition(Enterprise, Unlimited, Developer, Performance)でご利用いただけます。Professional Editionの場合はAPIアクセスのアドオンが必要です。
既存のCI/CDパイプラインと競合しますか?
いいえ。Saviはアドホックな検索やプロトタイピング用途を想定しています。本番デプロイは既存のCI/CDパイプラインを引き続きお使いください。SaviはValidation Onlyデプロイにも対応しているので、検証用途にも最適です。
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無料プランからスタート。クレジットカード不要。
3ステップで、SlackからSalesforce開発を始められます。